水子供養入口

妊娠の喜びを知り、喜びに夢見ていた事でしょう。
でも自分のお腹の中に宿った愛しい命が、突然いなくなってしまったら、どんなに悲しい事でしょう。
赤ちゃんもきっと逢いたかったと思います。
 泣くのを我慢しないでください。
自分が無理をしたからなど、自分のせいにし続けないでください。
 
悲しい気持ちから少しでも抜け出す為にも、自分らしくご供養してみませんか。
 
早速今日から手を合わせてみませんか。
決まりごとは何もありません。何でも話しかけてください。
いつまでも忘れないでください。
 
 しっかりと向き合って供養を行い、愛情を注ぐことで、気持ちの上でゆとりができ、心豊かな生活を送ることができるでしょう。